ホームページのアクセス解析で何を見るのか

インターネットでサーバーを立ち上げると気になるのが「どれぐらいの人が見ているのだろうか?」ということだと思います。
サーバーに標準で導入されているアクセス解析は主にサーバーを管理する上で必要になる、全てのアクセス数、使用している帯域、どこからのアクセスか、どこからリンクされているのか?、といったことが主となります。
一方、ホームページをおいている立場から考えると、どこのリンクから何人来たか、どのリンクから何人の人が資料請求や入会をしたのか、といった広告効果を見ることが主となってきます。

案外、広告効果を見るためのアクセス解析は標準では付いておらず自前で用意することが多いようです。

アクセス解析はホームページのアクセスの状態を把握するのによい方法ですが、何をどんな目的で見るかを考えて最適なものを選ぶと良いですね。

簡易アクセス解析サービスが利用できます。
登録して表示されるコードをホームページに貼り付けるだけです。
簡易アクセス解析サービスの利用開始登録



リンク元におく自サイトへのリンクの例:
http://example.com/?ABFG
ここで「ABFG」は広告コード

このようにリンク元となるサイトにリンクを載せておけば簡単にアクセスがどこから来たのか見極めることが出来ます。

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